

- 今回は私、英がFAR EAST BALLRES代表AJにインタビューして参りました!
- 簡単にFAR EAST BALLRES(以下.FEB)結成の経緯を聞かせてよ。
- AJ:これを語るとたくさん色んな説があり、少々戸惑いますが・・・
日本でストリートボールで飯が食いたいと思ったやつらをオレが色んなとこに出向いて出会って、今のFEBがあります。
- その色んな所から同じ志を持つもの達が集まりあるFEBが今まで出た大会やイベントとかは?
- AJ:ナイキバトルグランウンド アジア デモチーム、ナイキフリースタイルクラッシュ デモチーム、レブロン来日イベント デモチーム、NYC dyckman 出場などですね。
- HOOPINTHEHOODに出てみて感じたこと、思ったことは?
- AJ:オレらは、他のチームと違うのは、ストリートボールのプロクルーです。
だからバスケじゃないです。ストリートのノリとか空間を求めてバトルしたいと常に思っていた。その中でこの大会はまさしく自分たちにとっ
て最高の空間の一つです。
だからこそ、4年連続優勝したことは、誇れるし!この大会を通して成長でき、今のFEBがあるとも思う。
だからいつまでも本当に大切にしたい大会です。
- これからのFEBの動きなどを教えてよ。
- AJ:ストリートボールの原点をもう一度見直す時期だとおもっているで、とにかくストリートという空間で常にバトルして行く。
- Hoop In The Hood 2007への意気込みは?
- AJ:今回はFEBのルーキー達が出場します。
この大会の1試合1試合FEBスタイルでやること。負けることに 恐れず、勝つことにおごらず、試合することに誇りを持って闘う。
- ディフェンディングチャンピオンとしてチームに対して一言あるかな?
- AJ:まず出場するチーム全てにリスペクトして、そしてバトルします。
- その中で意識してるチームはいる?
- AJ:一番意識しているのは、もちろんチームSです。
- じゃあ最後にファンに対して一言!
- AJ:今回出場するFEBは事情があり、ルーキーで出場します。でも彼 らには、FEBとしての誇りもあるし、FEBらしいバトルをやります。もしらくないバトルを したら大いにブーイングかましてくださいね(笑)
- というわけで今回のインタビューゲストはFEB代表のAJでした、貴重な話をありがとう!
ぴ〜す
- インタビュアー:英 aka 黄馬
- ゲスト:AJ from FAR EAST BALLERS
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